KOCOWA

ニュース

ナム・ジヒョン<怪しいパートナー>終了の感想『愛されるということを感じさせてくれた』

2017-07-14 | 閲覧数 339

SBS水・木ドラマスペシャル<怪しいパートナー>に出演していた女優のナム・ジヒョンが、ドラマ終了の感想を語った。


이미지


ナム・ジヒョンは14日に所属事務所であるマネージメントSOOPの公式ホームページを通じて「<怪しいパートナー>をご覧いただいた視聴者の方々に感謝の気持ちを申し上げます。これまで3ヶ月間”ウン・ボンヒ”のキャラクターで過ごしながら、私が本当に多くの視聴者の方々から愛されているということを感じさせてくれたドラマでした」と感想を述べた。

そして「最初から最後まで”ウン・ボンヒ”を応援して下さり愛してくれた方々に百回でも感謝の言葉をお伝えしたい気持ちです。いつもと変わらず明日も撮影現場に行かなくてはならない感じがしますが、再充電してまた素晴らしい作品でお目にかかれるように努力していきます。一緒に今回の作品に携わった監督さん、作家さん、共演俳優の皆さん、現場全ての製作スタッフの皆さんにも感謝の気持ちを申し上げます」と、感謝の気持ちを伝えた。

ナム・ジヒョンは最終回を迎えた感想と共に”常にポジティブ”の”ビタミン・ボン”と呼ばれるウン・ボンヒの爽やかな魅力がたっぷり詰まったハートポーズの写真も掲載した。

<怪しいパートナー>は13日に最終回を迎えた。ナム・ジヒョンはウン・ボンヒだけが持つ魅力を安定感のある演技で表現し、20代女優としての存在感をさらに強く発揮して次世代の”ロコ(ロマンスコメディー)クイーン”として急上昇した。演技、豊富な感情、共演俳優とのケミ(相手との相性)まで、何一つとして劣らない姿をみせた。


이미지




一方、<怪しいパートナー>の後続ドラマとして19日からはヨ・ジング&イ・ヨニ&アン・ジェヒョン&チョン・チェヨンなどが出演する<まためぐり会えた世界>が韓国で放送される予定だ。



[SBS funE :ソン・ジェウン記者]  jaeni@sbs.co.kr 

著作権者SBS無断複製 - 再配布禁止​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​