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<ジャングルの法則>ビョンマン族、生存地に帰れなくなった..予想できない「危機」

2017-08-10 | 閲覧数 63

<ジャングルの法則>キム・ビョンマンが探索に出て生存地に帰ってこない非常事態が発生した。

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11日放送されるSBS<ジャングルの法則 in コモ島>では猛獣コモ島ドラゴンとの共存に挑戦したビョンマン族が両チームに分けられ、コモ島レンジャーが必須業務の一つの島の巡察に同行する。

これに先立ち行われた実際の撮影当時、キム・ビョンマンとヤン・ドングン、チョ・ジョンシクはコモ島ドラゴンが住んでいる周辺の島のパトロールに向けて船に乗って移動した。

三人は不慣れな場所に対する恐怖半分期待半分で、派手に乗り出したが、まるでティラノサウルスに似たような見知らぬ島の実体を直接確認した瞬間から緊張感を隠せなかった。弱り目に崇り目で、日が早くなったせいで、日が明けるまでそこを離れられなくなる緊急状況が発生した。

ビョンマン族は第一印象からぞっとする見知らぬ島で予想できなかった一夜を送ることになりメンブレに陥った。計画に全くなかった一夜と火を起こすファイアスチールがない上に、コモ島ドラゴンから守ってくれる安全な垣根もない環境だった。

生存地を離れ、漆黒の闇の中一晩を送ることとなったビョンマン族の姿は今年11日夜10時に放送される<ジャングルの法則inコモド>で公開される。


[SBS funE | キム・ソネ記者] sakang@sbs.co.kr ​