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<マンホール> B1A4 バロ『キュートなカッコ悪い男 チョ・ソクテ』ドラマ最終回の感想

2017-09-29 | 閲覧数 270

B1A4のバロが KBS 2TV 水・木ドラマ<マンホール ~不思議の国のピル~>が最終回を迎えた感想を語った。



バロは28日に自身のSNSを通じ『長く短かったドラマ<マンホール>の撮影が終わりました。<マンホール>をご視聴下さった方々にとても感謝申し上げ、一緒に撮影したスタッフの皆さんや共演俳優のお兄さん、お姉さん方も本当にお疲れ様でした。今回も沢山のことを学び感じることが出来た幸せな時間を過ごせました!これからもさらに素晴らしい作品と演技でお目にかかります!!ファイティング』と、<マンホール>の最終回を迎えた感想を伝えた。

バロはドラマ<マンホール>で”チョ・ソクテ”役を演じ、これまでに見たことのない”キュートなカッコ悪い男”のキャラクターを熱演した。特にバロは今回のドラマを通じ、世間知らずだが可愛らしく愛くるしい魅力を存分にアピールし視聴者の心を掴んだ。それ以外にもボン・ピル(ジェジュン)の魂に憑依したチョ・ソクテの姿や、それに続きグギル父(キム・ギュチョル)の魂にまで憑依して完璧な”シーン泥棒”としての頭角をあらわし演技力が認められた。

一方でバロが所属しているグループ B1A4は最近、韓国7枚目のミニアルバム<Rollin'>でカムバックして熱い人気を博している。


 



記者:パク・ジェファン

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