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MBK側「T-ARA商標登録申請…BEASTの事態とは異なる」

2018-01-08 | 閲覧数 353

T-ARAの前所属事務所MBKエンターテイメントが、「T-ARA」という名前を商標として登録申請した。


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前所属事務所が、T-ARAの名前を商標として申請することにより、審査を経て商標が登録されれば、今後メンバーが集まって活動する場合、「T-ARA​」という名前を使用するためには、MBKエンターテイメントの許諾を受けなければならない。


8日、MBKエンターテイメント側は、「T-ARA​​という名前を商標として登録申請した。十分に特許庁で商標を登録することができると思う」と語った。

続けて「第2のBEAST事態とことは憶測に過ぎない。T-ARAのメンバーたちと私たちは良い関係で契約を終了した。まだメンバーたちは、今後の活動の方向を決めてもいない状態だ。このような状況に良くない推測が出てくるのは残念なことである」と付け加えた。

「T-ARA」の商標出願に言及されている「BEAST事態」とは、前所属事務所キューブエンターテイメントが、「BEAST」を商標として申請、登録したことにより、所属事務所から出てきたメンバーユン、ヨン・ジュンヒョン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンがBEAST​というグループ名を使用できず、HIGHLIGHTで新たにグループ名を変え活動を始めたことをいう。

T-ARAは、昨年12月にMBKエンターテイメントとの契約を終了した。

SBS funE イ・ジョンア記者
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