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<ラジオロマンス>ソン・グリム 契約書

2018-02-06 | 閲覧数 502

5日の放送で、<ラジオロマンス>ユン・ドゥジュンがキム・ソヒョンの手を握ってラジオ局に入った。

※ネタバレになる内容が含まれています。​


 

KBS 2TV月火ドラマ<ラジオロマンス>で、「ラジオなんてしない」と言い放ったトップスタージ・スホ(ユン・ドゥジュン)が、最終的にラジオ業界に足を踏み入れた。彼に「最も愛するラジオの世界」を紹介したいソン・グリム(キム・ソヒョン)の誠心誠意のオファーが通じたのだ。
 
2話の最後の場面で、先輩作家に叱られているグリムの前に突然登場して 「やりまます。ラジオ。やりましょうよ。ラジオ」と彼女の手を握ったエンディング。5日に放送された3話では、ソン・グリムの手を握ったジ・スホの初のラジオ世界進出に先立ち、2人だけのラジオ進行契約書が作成された。

放送前に公開された予告から既に「ジ・スホが話すことをソン・グリムは、拒否することができない」という、第4項目契約が判明し、ジ・スホの「ソン・グリム契約書」は、どのような内容か、視聴者の好奇心を刺激している。

特に公開されたスチール写真の中に、最終的にラジオ局に入ってジ・スホを幸せそうな顔で迎えるソン・グリムの姿が収められている。 「ジ・スホ交渉成功」で新しいプログラムのメイン作家になった彼女から、自分の書いた文章でラジオ世界を染める期待でいっぱいの作家の幸せがうかがえる。
 
しかし、続くスチールの中の2人は、何か傷ついたようなスホと「絶対ない。」を叫ぶような画像のユーモラスな表情のグリムが、相反する雰囲気で描かれており、視線を集めている。​

記事 :パク・ジェファン
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